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Bit. [23](10月号別冊)

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目次・巻号

  • Bit
    • 1960~1969 (10)
    • 1970~1979 (135)
    • 1980~1989 (151)
    • 1990~1999 (162)
      • 1990 (17)
      • 1991 (16)
        • 23(1)(291) [85]
        • 23(2)(292) [79]
        • 23(3)(293) [73]
        • 23(4)(294) [220]
        • 23(5)(295) [79]
        • [23](4月号別冊) [121]
        • 23(6)(296) [77]
        • 23(7)(297) [77]
        • 23(8)(298) [71]
        • 23(9)(299) [79]
        • 23(10)(300) [78]
        • 23(11)(301) [79]
        • [23](10月号別冊) [121]
          • 並列プログラムはいかに書くか:悩める人へのガイド / Nicholas Carriero ; David Gelernter ; 訳 寺田実/p5~5
          • はじめに/p6~6
          • 1.概念と方式/p7~18
          • 2.並列のためのプログラミング技法/p19~25
          • 3.細部の統合-素数発見の例/p26~33
          • 4.結論/p34~34
          • 謝辞/p34~34
          • 参考文献/p34~36
          • 関数プログラム言語の概念・発展・応用 / Paul Hudak ; 訳 武市正人/p37~37
          • はじめに/p38~38
          • プログラム言語のスペクトル/p39~39
          • 参照透明性と等式推論/p40~40
          • 方針/p41~41
          • 1.関数型言語の発展/p41~41
          • 2.最近の関数型言語の特徴/p59~67
          • 3.高度な機能と研究領域/p68~78
          • 4.関数プログラミングの迷信の払拭/p79~81
          • 5.おわりに/p82~82
          • 謝辞/p82~82
          • 参考文献/p82~88
          • 並行論理プログラミング言語族 / Ehud Shapiro ; 訳 竹内彰一 ; 金森直/p89~89
          • 序論/p90~90
          • 1.論理プログラミング,PROLOG,論理変数の威力/p91~91
          • 2.中心となる概念と技法/p99~130
          • 3.並行論理プログラミング言語/p131~159
          • 4.実装と応用/p160~166
          • 5.結論/p167~173
          • 謝辞/p174~174
          • 参考文献/p174~182
          • 並行プログラムのデバッグ / Charles E.McDowell ; David P.Helmbold ; 訳 下山健 ; 清水剛/p183~183
          • はじめに/p184~183
          • 並行プログラムのデバッグの難しさ/p184~184
          • 基本的なアプローチ/p185~185
          • 1.従来のデバッグ手法の並列プログラムへの拡張/p186~189
          • 2.イベント履歴/p190~193
          • 3.グラフィックス/p194~198
          • 4.並行プログラムのデバッグのための静的解析/p199~202
          • 5.おわりに/p203~203
          • 謝辞/p204~204
          • 付録/p204~204
          • 参考文献/p211~213
          • アブストラクト / 訳 川合慧
          • 人間コンピュータインタフェースの開発:その管理のための概念とシステム / H.Rex Hartson ; Deborah Hix/p216~217
          • 単一化に関する多角的な概観 / Kevin Knight/p218~218
          • 二人ゲームの制御戦略 / Bruce Abramson/p219~219
          • 説明による学習:プログラムの概観と分野の見通し / Thomas Ellman/p220~220
          • 計算機科学における組合せ設計の応用 / Charles J.Colbourn ; Paul C.van Oorschot/p221~221
          • 分散計算システム用プログラム言語 / Henri E.Bal ; Jennifer G.Steiner ; Andrew S.Tanenbaum/p222~222
          • 統計データベースのセキュリティ制御方法の比較研究 / Nabil R.Adam ; John C.Wortmann/p223~223
          • テキスト圧縮のモデル / Timothy Bell ; Ian H.Witten ; John G.Cleary/p224~224
        • 23(12)(302) [78]
        • 23(13)(303) [83]
        • [23](12月号別冊) [249]
      • 1992 (15)
      • 1993 (17)
      • 1994 (17)
      • 1995 (17)
      • 1996 (17)
      • 1997 (16)
      • 1998 (15)
      • 1999 (15)
    • 2000~2009 (16)

Bitの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3299601/1

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